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2006年11月29日

(株)諒設計アーキテクトラーニング

事業所名 一級建築士事務所 株式会社 諒設計
本  社 福岡市早良区百道浜2丁目4番27号 AIビル2階
分  室 福岡市早良区百道1丁目1番33号
東京都港区赤坂4丁目13番5号
電  話 092−822−0140
FAX 092−832−1621
e−mail office@ryosekkei.co.jp
ホームページ http://www.ryosekkei.co.jp/
創  業 昭和63年10月(福岡市中央区にて)

CAD利用技術者 基礎・1・2級取得コース
● 基礎・1・2級取得コース 月々7,600円×15回(初回8,050円)/一括納入 105,000円

CAD利用技術者 基礎・1・2級取得に必要な能力を、
オリジナル教材、添削指導によって身につけます。

期 間:6ヶ月  添 削:10回(質疑無制限)
教材:受講マニュアル、受講証、カリキュラム設定表、自社開発CD4枚、2級対策参考書1冊
2級対策問題集1冊、1級対策参考書[建築]1冊、1級対策問題集[建築]1冊
1級対策参考書[機械]1冊、1級対策問題集[機械]1冊、定期テスト10回分

資本金 1000千万


http://www.designlearn.co.jp/

リカレント

新宿
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-1-13
京王新宿追分ビル4F
TEL 0120-20-6721

池袋
〒171-0021
東京都豊島区西池袋1-22-8
池袋千歳ビル8F
TEL 0120-10-7764

渋谷
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-11-8
渋谷パークプラザビル4F
TEL 0120-40-8599

CAD利用技術者1級(建築)合格保証コース
時間数(回数) 総時間数:125h(回数50回)
開講クラス 平日昼間部短期集中・平日夜間・土or日
受講料 398,000円(税込417,900円)
教材費・実習費 26,000円(税込27,300円)

CAD利用技術者1級(機械)合格保証コース
時間数(回数) 総時間数:125h(回数50回)
開講クラス 平日昼間部短期集中・平日夜間・土or日
受講料 398,000円(税込417,900円)
教材費・実習費 26,000円(税込27,300円)


http://www.recurrent.co.jp/

Winスクール

会社名 ピーシーアシスト株式会社
資本金 6,350万円
設立 平成3年9月
本社 〒600-8211
京都市下京区七条通烏丸東入真苧屋町207 ネオフィス七条烏丸 2F
Tel:075-353-5400
Fax:075-353-5404
E-mail:info@winschool.jp
支店 東京・大阪・神戸・名古屋
営業所 全国50事業所
主な事業内容 各種スクール・通信教育
(パソコン、CAD・建築、インテリア、DTP・WEBデザイン、プログラミング、ネットワーク)
各種システムの設計・販売およびコンサルティング、運用、メンテナンス
(CADシステム、コンピュータ、パソコン、周辺機器、ネットワークシステム)
許認可 労働者派遣業務 許可番号 般26-02-0032

CAD利用技術者試験2級対策講座

10時間(150分×4回) 2ヶ月 34,000円
(税込:35,700円)
教材費
4,000円
(税込:4,200円)

CAD利用技術者試験建築1級対策講座
20時間(150分×8回) 2ヶ月 66,000円
(税込:69,300円)
教材費
4,000円
(税込:4,200円)

CAD利用技術者試験2級・機械1級併願対策講座
30時間(150分×12回相当)
3ヶ月 94,000円
(税込:98,700円)
教材費
8,000円
(税込:8,400円)


http://www.winschool.jp/

創造者デザイン専門学校

■所在地
 〒553-8739 大阪市福島区福島6-25-23
 TEL.06-6452-1411(代)

 学校法人 創造社学園
 専門学校 飛騨国際工芸学園

 ■所在地
  〒506-0812
   岐阜県高山市漆垣内町3180番地
  TEL.0577-35-2266


■建築モデル・CADデザインコース

【建築モデル実習】
建築図面をもとに、正確な立体模型を制作するスキルを身につけます。

・CAD実習
・ディテールモデル実習
・建築構造研究
・景観シミュレーション実習 など
http://www.sozosha.ac.jp

3次元CAD利用技術者試験

受験資格 特にありません

資格名 3次元CAD利用技術者試験

称号 3次元CAD利用技術者

受験料
筆記試験+実技試験:20,000円(消費税込み)

受験対象者
3次元CADシステム(製造・機械系)を利用して、主としてモデリング・設計・製図などの業務に従事する方を対象とし、3次元CADシステムを操作する上で必要な3次元CADの基礎的な知識(概念、理論、基本機能、用語など)、及びモデリング・設計などの基礎知識を有し、半年以上の実務経験を有する方を想定して試験を行います。

試験形態
筆記/実技

試験時間
【筆記試験】90分(筆記試験開始60分後から終了10分前まで解答等提出後退出可)
【実技試験】120分以内(実技試験開始60分後から終了10分前まで解答等提出後退出可)

試験方法
【筆記試験】
・ マークシート方式による多肢選択方式(3択)及び真偽方式で75問
【実技試験】
・ 3次元CADソフトを使用したモデリング、アセンブリ
・ フラッシュメモリへの解答データ保存

試験科目
【筆記試験】
● 3次元CADの概念
3次元CADとは、3次元CADシステムの歴史、3次元設計の必要性、3次元モデルの構成、3次元モデルのデータ構造
● 3次元CADの機能
ソリッドの作成、ソリッドの編集、曲面の作成、曲面の編集、集合演算、複合化したコマンド、検査・計測・解析、パラメトリックモデリング、アセンブリモデリング、モデリングの事例
● 3次元CADデータの運用と管理
データ変換、PDQ、PDM、表示技術、トレランス、コンピュータシステムの構成、データ転送、記憶媒体、ネットワーク知識、情報セキュリティ  

● 3次元CADの活用
3次元モデルの用途(CAE、CAM、RPなど)、コラボレーション
【実技試験】
● CADリテラシー問題
文章によるモデリング手順に従い、部品を作成する問題。第三者との口頭によるやり取りや手描き図面情報の伝達をイメージし、的確にコマンドを使用できるかを問う。
● 空間把握能力問題
投影図、展開図より、部品を作成する問題。空間形状が把握できているかを問う。
● 部品組立て能力問題
部品を作成し、それらを組み立てる問題。正しく部品を組み立てられるかを問う。
● 2次元図面からの作図能力問題
2次元図面より、機械部品を作成する問題。実務の基本的な能力を総合的に問う。


合格基準
筆記試験及び実技試験ともに、各分野5割以上、及び総合7割以上の正解を合格ラインとする。 ※ 筆記試験・実技試験のすべてに合格基準を満たしていない場合は、不合格となる。なお、どちらかが合格基準を満たしている場合でも、次回の受験時には、筆記試験・実技試験の両方を再度受験しなければならない。



CAD利用技術者試験1級(機械)

受験資格
2級有資格者及び過去の1級合格者に限ります。

資格名
CAD利用技術者試験1級(機械)

称号
CAD利用技術者(機械)

受験料 14,000円(消費税込み)
※ 平成17年度までの1級合格者は、平成20年度まで8,000円(消費税込み)

受験対象者
機械系CADに関する専門知識及び技能を修得している方を対象としています。CAD関連業務就業者ならびにそれに準じる知識及び技能を有する方を想定して試験を行います。

試験形態
実技試験と筆記試験

試験時間
80分(保存時間含む)

試験方法
CADシステムを使用した作図問題(作成データを保存したFDを提出)と機械分野の専門知識を問う筆記問題

試験事前準備
作図テンプレート(解答枠)の事前ダウンロードを作図テンプレート(解答枠)より行うこと(行っていない場合は採点対象外となります。また当日の提供も行いません)。

試験科目
●実技試験
機械要素:ねじ、軸・軸継手・軸受け、歯車、ばね
機械と器具:上記要素の組み合わせ
※ ファイルは、DXFフォーマットで保存すること。
注:BMIは廃止しました。

●筆記試験
【機械製図の知識】
機械製図の基本、加工方法、機械要素、寸法公差とはめあい、幾何公差、表面性状
【設計情報の電子化】
標準化と共有、インターネットの活用、設計情報の活用方法
【機械CAD製図】
機械CAD製図の基本、共通ルールと標準テンプレート

合格基準
実技試験・筆記試験が各5割以上、及び総合が7割以上を合格基準

CAD利用技術者試験1級(建築)

受験資格
2級有資格者及び過去の1級合格者に限ります。

資格名
CAD利用技術者試験1級(建築)

称号
CAD利用技術者(建築)

受験料
14,000円(消費税込み)
※ 平成17年度までの1級合格者は、平成20年度まで8,000円(消費税込み)

受験対象者
建築系CADに関する専門知識及び技能を修得している方を対象としています。CAD関連業務就業者ならびにそれに準じる知識及び技能を有する方を想定して試験を行います。

試験形態
実技試験と筆記試験

試験時間 80分(保存時間含む)
※筆記問題、実技問題のどちらから始めても構いません

試験方法
CADシステムを使用した作図問題(作成データを保存したFDを提出)と建築分野の専門知識を問う筆記問題
試験事前準備
作図テンプレート(解答枠)の事前ダウンロードを作図テンプレート(解答枠)より行うこと(行っていない場合は採点対象外となります。また当日の提供も行いません)。
試験科目
●実技試験
RC事務所ビル:配置図、平面図、立面図、断面図、矩計形図
木造住宅:平面図、立面図、断面図、矩計図部分
詳細図:開口・建具、屋上・ドレイン、室別
※ ファイルは、DXFまたはSXF(.sfcのみ)フォーマットで保存すること。

●筆記試験
【建築製図の知識】
建築業務の基本知識、建築製図の基本、建築図書作成基準、モジュール、図面の種類と記載事項
【設計情報の電子化】
情報の伝達と共有、電子情報化へのステップ、設計図書の電子化とCAD、建設CALS/EC、設計情報の標準化と共有、電子納品、建築生産管理とIT
【建築CAD製図】
建築CAD製図の基本、共通ルールと標準テンプレート

合格基準
実技試験・筆記試験が各5割以上、及び総合が7割以上を合格基準

CAD利用技術者試験2級


受験資格
特に制限はありません。

資 格 名
CAD利用技術者2級

称  号
CAD利用技術者補

受 験 料
5,000円(消費税込み)
※ 1級併願(建築または機械のどちらかを選択)の場合は17,000円(消費税込み)

受験対象者
CADに関する専門知識(CADシステム(図形含む)、製図)とCADシステムを利用し設計・製図業務を行ううえで必要な知識を修得している方を対象としています。CAD関連業務就業者ならびにそれに準じる知識および技能を有する方を想定して試験を行います。

試験形態
筆記試験

試験時間
60分

試験方法
多肢選択方式

試験科目
・ CADシステム分野(図形の知識含む)
CADシステムの概要と機能、CADシステムの基本機能、CADの作図データ、 CADのアルゴリズム(図形・コマンド)、CADシステムとハードウェア、 CADシステムとソフトウェア、ネットワークの知識、情報セキュリティと知的財産、CADシステムの運用・管理と課題、 3次元CADの基礎知識
・ 製図分野
製図一般、製図の原理と表現方法、製図における図形の表現方法

合格基準
CADシステム分野・製図分野が各5割以上、及び総合が7割以上を合格基準

CAD利用技術者基礎試験

受験資格
特にありません

資格名
CAD利用技術者基礎試験

称号
CAD利用基礎修得者

受験料
4,000円(消費税込み)

試験対象
CADシステムに関係する職業に就いて間もない方、または将来就職、転職を希望する方で、CADシステムを理解する上での基礎知識ならびにパーソナルコンピュータ・ネットワークの基礎知識を有し、半年程度の勉学経験がある方を想定して試験を実施します。

試験形態
WBT(インターネットに接続した環境で、コンピュータを利用した試験)

試験時間
50分

試験方法
多肢選択方式、正誤方式

試験科目
● コンピュータの基礎知識
コンピュータのハードウェア・ソフトウェア、コンピュータの操作、CADシステムなど
● ネットワークの基礎知識
通信ネットワーク、LAN、インターネットなど
● 情報セキュリティと知的財産
● CADシステムの基礎知識と利用
CADシステムの概要・基本概念、CADシステムの基本機能など
● 製図の基礎 
製図の目的と一般規則、投影法による対象物の表現など
● 図形の基礎 
線と角、三角形、四角形と多角形、円、三平方の定理、三角関数、立体図形など
※ 出題数:50問
(パーソナルコンピュータ・ネットワーク分野/20問、CAD分野/30問)

合格基準
7割以上の正解を合格ラインとします。

AlibreDesign Xpress

パーツモデリング、 最大25種類の構成部品までのアセンブリ、標準的な2D図面作成など、最低限の機能を提供する無償の3D CADです。

・ 最大5種類の構成部品までのアセンブリモデリング
・ パーツ、アセンブリから標準的な2D図面作成
・ 下記のパーツモデリング機能は使用不可
  ・ブーリアン演算
  ・サーフェスでのソリッドモデルトリム
  ・サーフェスの厚み付け
  ・シェル化
・入出力フォーマットは以下のみ
  ・入力 DWG/DXF
  ・出力 DWG/DXF/STL


会  社  名: 株式会社スリー・ディーエス
設     立: 平成15年7月17日
資  本  金: 1,000万円
所  在  地: 〒163-0532   東京都新宿区西新宿新宿野村ビル32階
Tel 03-5322-1355/Fax 03-5322-2929
事 業 内 容: CAD/CAM関連のソフトウェア販売とサポート
取引  銀行: UFJ銀行 新宿新都心支店
関連  会社: ・株式会社データ・デザイン (所在地:名古屋)


http://www.alibre.jp

Jw_cad

PC-9801、DOS/VのDOSで動作する2次元汎用CAD。jw_software_clubが開発。 Windows版と区別するため、「JWC」「JW_DOS」「DOS版」などと呼ばれる。

開発初期はドラフター・製図板の延長としての汎用CADを目指していたが、多くのユーザーの意見を取り入れて原型ができあがった。その後、NIFTY-Serveの建築フォーラム (FARCHI) で公開された。 フリーソフトであることと、当時の他のCADアプリケーションソフトウェアにはみられない軽快な操作性が多くの設計者に受け入れられ、建築設計を中心に広く普及した。

1994年3月10日には、日本パーソナル・コンピュータソフトウェア協会でフリーソフト検討小委員会が設けられて、市販のCADソフトメーカーからの出席者によってJw_cadについて意見が交わされた。価格が数10万円する市販ソフトよりも操作性がよく、パソコン通信でサポートされる点が優秀とされ、1993年末に「建築知識」の別冊特集号としてJw_cadを収録したムック本が4万部の出荷を記録。この事態に脅威を感じたCADソフトメーカーの申し入れで開かれたものである。

1999年1月にリリースされたVer2.22Hで開発は終了し、以後はWindows版に開発が移行している。

2006年現在最新のハードウェア・OS下で使用する場合はセットアップにかなりの苦労を要し、大きな図面ファイルが読み込めない、画面が小さく表示されるなどの不具合が発生する事がある。多くはDOSの制約のため。 しかし比較的古いハードウェアでも問題なく動作することと、Windows版よりも動作が軽快なことから、開発終了から数年経った2006年現在でもユーザー数は多い。

Windows版
Windows用2次元汎用CAD。フリーソフト。 Jiro Shimizu氏、Yoshifumi Tanaka氏が開発。 名称はバージョン3.51Cまでは「Jw_cad for Windows」、バージョン4.00以降は「Jw_cad」。 DOS版と区別するため、ユーザー間では「JWW」「Jw_win」「Windows版」などの呼称がとられる。

Ver0.01がリリースされたのは1997年7月1日。 初期はDOS版がWindows上で問題なく動作した事から開発は緩やかだったが、DOS版の開発が終了した1999年から開発が活発化した。

DOS版の軽快な操作性を継承し、時計の文字盤を模した操作メニュー「クロックメニュー」を実装。 この他にも図面データの倍精度実数化、面図形、天空図作成など多くの機能が付加された。

最新版はVer.5.02a(2006年6月26日リリース)で、 現在はSXF Lv2への対応に向け力を入れている。

http://www.jwcad.net/

DJ!! Standard

今まで高価な CAD にしかなかった機能も基本機能として DJ!! Standard (フリーソフト)に搭載。

商号 株式会社テクニカルスタッフ

設立 1998 年 10 月 2 日
(2001 年 11 月 6 日有限会社テクニカルスタッフから組織変更)

資本金 13,000,000 円

従業員 25 名

本社 所在地   〒399-4117
      長野県駒ヶ根市赤穂 3324-4

東京事業所
(ソフト開発部) 所在地   〒162-0845
      東京都新宿区市谷本村町 3-25
      市谷リンデンビル 701

E-mail tecnis@tecnis.co.jp

コンピュータソフト開発


・ オンライン 2 次元汎用 CAD ソフト開発
・ 画像データ表示・印刷ソフト開発
・ Windows 用アプリケーション・ソフト委託開発


■ 人材派遣 (労働省労働者派遣事業許可 般 20-06-0002)

・ 各種設計、生産・製造技術 ・ 生産管理、購買管理
・ 各種機器オペレーター ・ 一般事務、秘書、受付
・ 品質管理、ISO 関連 ・ 販売要員
・ コンピュータソフト開発 ・ その他
・ 経理、財務、人事労務、企画

■ アウトソーシング

・ 経営管理 ・ 販売管理
・ 経理会計 ・ 品質管理
・ 生産管理

http://www.tecnis.co.jp/

CADCEUS

「国産」3次元CAD/CAMシステム、CADCEUS

開発元
日本ユニシス株式会社
 
本社
 東京都江東区豊洲1-1-1
 〒135-8560 電話03-5546-4111(大代表)


販売元
商号
日本ユニシスエクセリューションズ(株)
Nihon Unisys Excelutions,Ltd.
設立
昭和59年11月1日
資本金
1億円
事業内容
1.ソフトウェアの技術サービス
2.システム開発受託
3.ソリューション開発と販売
4.コンピュータ及びその関連機器、並びにその消耗品の販売業務
5.開発要員の教育及び養成

本社
〒162-0056
東京都新宿区若松町33-8アール・ビル新宿
主取引銀行
三井住友銀行

■北関東営業所

 群馬県太田市飯田町1220-1 明治安田生命太田ビル
 〒373-0851  TEL 0276-46-7391 FAX 0276-45-7743

 
■中部営業所

 名古屋市中区錦1-3-4 三栄ビル5F
 〒460-0003 TEL 052-232-5410 FAX 052-232-5420

 
■西日本営業所

 大阪市北区大淀南1-5-1 ケイヒン梅田ビル
  〒531-0075 TEL 06-4798-2150 FAX 06-4798-2151


http://cadceus.com/

2006年11月28日

ZERO CAD

社   名 株式会社 ZERO(ゼロ)

創立年月日 1986年4月21日

資 本 金 10,000,000円

事業内容 1、プログラム開発及び販売
2、情報処理技術者養成、指導及び派遣
3、ネットワーク構築


本 社 及びショールーム 〒530-0027 大阪市北区堂山町1-2 R&Eビル5F
TEL 06-6361-8511  FAX 06-6361-0308

東京支店 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-7-14 中村ビル3F
TEL 03-5464-3104

広島支店 〒732-0053 広島県広島市東区若草町14-24 源紙業ビル2F
TEL 082-264-5180

http://www.zerocad.co.jp

SolidWorks

商号
ソリッドワークス・ジャパン株式会社 (SolidWorks Japan K.K.)

本社

〒108-0074 東京都港区高輪 3-13-1 高輪コート 5F
Tel : 03-5447-8080 (代) / Fax : 03-5447-8088

東京トレーニングセンター
〒108-0075 東京都港区港南2-4-12 港南YKビル 4F
(お問い合わせは、東京本社 03-5447-8080 まで)

大阪オフィス

〒530-0001 大阪市北区梅田3-3-45 マルイト西梅田ビル 5F
Tel : 06-6455-7431 / Fax : 06-6455-7433

資本金
1 億円

設立
1998 年 12 月 17 日

業務内容

(米) ソリッドワークス社製 3D CAD 『SolidWorks』 の日本市場における販売・マーケティング、サポート及びソリューション パートナー開発技術支援


http://www.solidworks.co.jp/

EXPERT-CAD

フルスペックの2次元汎用CADとして、設計製図作業全体をトータルにサポートするシステム

社名 株式会社OSK
(英文社名 OSK Co., LTD.)

社長 宇佐美 愼治

本社 〒130-0013 東京都墨田区錦糸1-2-1 アルカセントラル9F
交通 JR総武線/地下鉄東京メトロ 錦糸町駅 徒歩3分

電話 03-5610-1351 (代表)

設立 1984年7月2日

資本金 3億円

従業員数 230名

株式構成 株式会社大塚商会 100%

事業所 本社 東京


http://www.informatix.co.jp/

MicroGDS

会社名
株式会社インフォマティクス
http://www.informatix.co.jp/

・ 所在地
a. 本社
〒212-8554 川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー27F
TEL:044-520-0850(代表) FAX:044-520-0845  

b. 大阪営業所
〒541-0051 大阪市中央区備後町4-1-3 御堂筋三井ビルディング8F
TEL:06-6202-0800(代表) FAX:06-6202-0802  

c. 名古屋営業所
〒460-0011 名古屋市中区大須4-1-70 田中貴金属販売ビル6F
TEL:052-261-8311 FAX:052-261-8315 


・ 設立
1981年10月1日

・ 事業内容
a. コンピュータ利用におけるソフト開発、およびこれに伴う調査、コンサルティング業務

b. ソフトウエアパッケージの販売、システムメンテナンスならびにユーザーサポート

c. 情報サービス、データバンク関連業務

d. 前各項に付帯、または関連する事業


http://www.informatix.co.jp/

CADPAC

名称 株式会社 デザイン・クリエィション
DESIGN CREATION INC.
代表者 代表取締役 久保哲夫
設立年月日 2004年3月1日
資本金 50百万円
事業内容 CADおよび知識情報データベースソフトウェアの開発・販売・サポート
所在地 ■本 社
〒532-0011 大阪市淀川区西中島7-5-15クボテック新大阪ビル8F
TEL: 06-6303-3011
FAX: 06-6303-3012

■札幌営業所
〒065-0033 札幌市東区北33条東6丁目2-26 サンタウンビル
TEL: 011-748-1201
FAX: 011-748-1222

■仙台営業所
〒981-0954 仙台市青葉区川平5-4-30 キャピタル中山5F
TEL: 022-719-3663
FAX: 022-719-3234

■東京営業所
〒101-0043 東京都千代田区神田富山町10-2 アセンド神田6F
TEL: 03-5209-8121
FAX: 03-5209-8126

■名古屋営業所
〒450-0003 名古屋市中村区名駅南2-14-19 住友生命名古屋ビル22F
TEL: 052-588-9500
FAX: 052-588-9501

■大阪営業所
〒532-0011 大阪市淀川区西中島7-5-15クボテック新大阪ビル8F
TEL: 06-6303-3011
FAX: 06-6303-3012

■福岡営業所
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3-22-6 大野ビル1F
TEL: 092-415-2320
FAX: 092-415-2322

http://www.dcrea.co.jp/

CATIA

CATIA(キャティア)とは、Computer graphics Aided Three dimensional Interactive Applicationの頭文字をとったハイエンド3次元CADソフトである。

開発はフランスのダッソー・システムズ。CATIAは、1981年の同社創立以来の看板商品で、リリース以来四半世紀以上を生き永らえており、CAD、特に競争の激しいハイエンド3次元CADソフトとしては、比類のない長寿製品である。

もともとは、ダッソー・アヴィアシオン(Dassault Aviation)の製品である航空機(戦闘機・ビジネスジェット等)の設計用に開発されてきたが、現在では、エアロ・スペースの分野以外の民生需要も多く、国内外ともに多くの自動車メーカーで使用されている。翻って、極めて高額なライセンス料金を課されるソフトであるため、設計・開発が容易な分野での顧客は少ない。

サ−フェスモデリングとソリッドモデリングのどちらにも対応しているのが特徴である。Version.1〜4までは、一部SOLID/SURFACEを除くと、基本的にEXPLICIT(作りっ放しで履歴編集のできない)要素によってデータを構成していたが、Version.5では、ほとんどの要素を、履歴・論理構造でパラメトリックに結びつけ、動的資産としての価値も高いデータを提供できるシステムに変貌した。

特に、CNextテクノロジーの基幹の一つである樹形図的な履歴構造は、立体形状の成り立ちを、極めて人間の理解に近い履歴体系で表現するために、非常に複雑な処理を必要とする方法論を敢えて選択しており、その表現力・性能とともに、賞賛に値する。

また、敢えて主流のNURBSではなく、フランス伝統のベジェ曲線を基にしたNUPBSによる曲線定義を採用することにより、有理化による算術計算の重さを排している点も、独特である。

自動車のように大規模なアッセンブリを扱うこともできるために、PLMツールと連携して利用されることも多い。

一方で、CAM用途におけるNCデータ作成、また3次元計測器から得た点群データの処理等、周辺機能の一部がお座成りであるとの指摘もある。

http://www.3ds.com/jp

OneSpace Designer

OneSpace Designer(ワンスペース デザイナー)とは、機械系CADソフトである。開発はドイツに本社を置くコクリエイト・ソフトウェア社。

OneSpace Designerは3次元CADソフトのModelingと2次元CADソフトのDraftingを含む総称。

OneSpace Designer Modelingはコクリエイト・ソフトウェア社の前身であったHewlett-Packard社のMechanical Design Divisionが1992年に当初SolidDesingerという名称でリリースした。3次元CADの多くが採用するヒストリーやフィーチャーによる間接的なモデル形状ハンドリングでなく、ダイナミックモデリングと呼ばれる直接的な操作性が特徴。

OneSpace Designer DraftingはModeling同様、コクリエイト・ソフトウェア社の前身であったHewlett-Packard社のMechanical Design Divisionが1985年に当初ME10(Mechanical Engineering series 10)という名称でリリースした。当時の2次元CADの不満を研究した、下書き線機能やマクロ・メニューカスタマイズ機能の斬新さが特徴。

会社概要:
社   名: コクリエイト・ソフトウェア株式会社 (英名:CoCreate Software Company)
本   社: 〒183-0055 東京都府中市府中町1-9 京王府中1丁目ビル 
TEL : 042-352-5200(代表)   FAX : 042-352-5659

支   店: 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5-4-20 中央ビル7F  
TEL : 06-6301-9715(代表)  FAX : 06-6301-9759
URL: http://www.cocreate.com/japan/
設   立: 1998年2月27日
資 本 金: 1億5千万円
株   主: CoCreate Software GmbH 100%
事業内容: 機械系CAD、製品データ管理およびコラボレーションツール等のソフトウェアの販売、コンサルティング、技術指導等ならびにそのサポート業務


http://japan.cocreate.com/

Speedy

社名 キャムタス株式会社
事業内容 CAD/CAMシステムの開発及び販売
設立 平成11年1月6日
資本金 6,000万円
従業員数 グループ従業員数:51名
売上高 グループ年商:13億1000万円(H15年12月期実績)
代表者 代表取締役 宮西 康弘
事業所 ■本社
〒663-8244 兵庫県西宮市津門綾羽町4-11
■本社・西日本営業所
〒663-8244 兵庫県西宮市津門綾羽町4-11
■東海営業所
〒460-0017 名古屋市中区松原2-2-33 村田ビル2F
■東日本営業所
〒330-0801 さいたま市大宮区土手町1-2 JA共済埼玉ビル9F
■神奈川出張所
〒222-0033  神奈川県横浜市港北区新横浜2−7−4 フジビル9F
関連会社 株式会社シグマ、株式会社アストム

http://www.camtus.co.jp/

MicroStation

会社名: 株式会社 ベントレー・システムズ
住所: 〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-13-23 池袋YSビル 8F
設立年月日: 1995年11月1日
資本金 1000万円
事業内容: エンタープライズエンジニアリング関連ソフトウエアの開発、販売、技術サポート、コンサルタント、および関連サービス
代表取締役社長: 荒井 孝行

米国本社: Bentley Systems, Incorporated
685 Stockton Drive
Exton, PA 19341-1136
USA
TEL: 610-458-5000
FAX: 610-458-1060

ヨーロッパ/中東/アフリカ本社: Bentley Systems Europe, Middle East & Africa
Wegalaan 2
2132 JC Hoofddorp
THE NETHERLANDS
TEL: 31- 23-556-0560
FAX: 31-23-556-0565


http://www.bentley.co.jp/

AutoCAD

AutoCAD ( オートキャド )は、オートデスク株式会社の開発した汎用の図面作成ソフトウェア。建築・土木分野をはじめとして様々な分野で利用されている。

3Dでの立体的な図面描画やアニメーションが可能であり、VBAやAutoLISP(LISP参照)などのプログラミング言語を活用したカスタマイズができるユニークな製品である。 AutoCAD 2007では、3次元コンピュータグラフィックソフトで有名なMayaで採用されている mental ray を、そのレンダリングエンジンに採用している。

オートデスク株式会社概要
設 立 : 1985 年 4 月 1 日

資本金: 1 億円 (米国 Autodesk, Inc. 100% 出資)

本社 
〒104-6024
東京都中央区晴海1-8-10
晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX 24F
TEL: 03-5992-7878


メディア&エンターテインメント 
〒104-6025
東京都中央区晴海1-8-10
晴海アイランド トリトン スクエア オフィスタワーX 25F


大阪営業所 
〒532-0003
大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪 MT ビル 2 号館 3F


事業内容: 米国オートデスク社製の設計・デザインおよびデジタル メディアの制作、管理、配信を行うためのソフトウエアの開発、販売サポート、教育、ディベロッパ向け技術支援。

米国 Autodesk, Inc. 概要

http://www.autodesk.co.jp/adsk/servlet/home?siteID=1169823&id=3551938

電気系CAD

電気系CADは基本的に2次元CADである。大きく回路図用とレイアウト用に分かれる。レイアウト用はさらにプリント基板用とフォトマスク用に分かれる。回路図用は電気、電子回路、論理回路などの接続情報を表現するものであり、寸法は重視しないためCADの範疇に入るかどうかは微妙であるが寸法重視のレイアウト用と一体の場合も多い。レイアウト用は基板や複数種の配線などを表現するためのレイヤー(層)を扱え、かつ小さなブロックを組み合わせより大きなブロックにしていくような階層を持たせた設計が可能となっている。

ケイデンス・デザイン・システムズやメンター・グラフィックスなど米国企業が大きなシェアを持つが図研(プリント基板)やジーダット(旧・セイコーインスツルメンツ)(フォトマスク)などの国産品もある。

建築設備用CAD

一般的に、建築用CADとは意匠設計図を作成するためのCADを指すが、建築設備という専門分野に特化した専用CADも多々存在する。基本機能としては部材記号や配管・配線を表示する線種が標準登録されており、配置・ルートの変更などを容易に行なうことができるなど、さまざまな機能を有している。 国内で圧倒的シェアを誇るCADWe'll CAPE、後継バージョンのCADWe'll tf@s、同社の発売する3D CAD CADwe'll U/kitがある。 近年は、AutoCADベースのCAD(アドイン)として、BrainGearも注目を浴びている。

建築用CAD

建築分野では、建物や構造物などの建築物の立体を平面図・立面図・断面図、あるいは透視図等の図面として表現し、それにより建築物を製作=施工していくことになる。技術者の専門領域に応じて、意匠、構造、設備などの図面群が存在し、それらの図面を作成するソフトウェアを建築CADと呼ぶ。図面は設計行為の成果物であるが、建築CADのレベルも製図をするだけのものから、より専門的な検討、解析、シミュレーションなどを含んだ高度なレベルまで存在することになる。

DRA-CADやJw_cad、VectorWorks、AutoCADなどは、日本の建築分野でよく利用されているCADである。これらは、図面を作成する機能や3次元モデルを作成するモデリング機能などが搭載されている。 また、近年3次元オブジェクトCADという呼び方が定着し、Bentley社のBentley Architecture、Autodesk社のRevit、同じくAutoCAD Architectural Desktop(通称ADT)、GRAPHISOFT社のArchiCADなどがその代表的なCADである。

機械用CAD

内部的にデータが2次元(x,y)で表現されているものを2次元CAD(2D CAD)と呼び、表示上では、立体を正面図・側面図・平面図等の平面図形として表示・操作する。内部的にデータを3次元(x,y,z)で表現するものを3次元CAD(3D CAD)と呼び、モニターなどの表示デバイスで陰影などを付け、3次元的に表示・操作する。内部的には2次元で表現されているが、表示上3次元CADに似た表示をするものを2.5Dと呼ぶ場合がある。

グラフィックソフトのデータは大別して線分要素で表示するベクトルデータ(ベクターデータ)とビットマップで表示するラスターデータがあるが、作図ソフトとしてのCADではベクトルデータによるものが多い。

ベクトルデータは2次元CADでは始点から終点を示す(x1, y1) (x2, y2)、3次元CADでは(x1, y1, z1) (x2, y2, z2)のような座標値で線分要素を表現する。  3次元CADは、作図できる形状により、ハイエンド、ミッドレンジ などに種類分けされ ハイエンドCADでは、Dassault Systems社のCATIA、PTC社のPro/ENGINEER、UGS社のNX、 ミッドレンジCADでは、SolidWorks社のSolidWorks、Autodesk社のInventorがシェアの大部分を確保している。

CADの種類

各分野用に各種のCADが用意されている。

機械用CAD(メカCAD)
建築用CAD
建築設備用CAD
土木用CAD
電気用CAD
回路用CAD
基板用CAD
半導体回路分野
半導体回路設計の分野では、単なる形状設計に留まらなくなりElectronic Design Automationと呼ばれることが多い。
半導体デバイス分野
半導体デバイス分野ではTCADと呼ばれているが、TCADはCADではなく、他の分野のCAEと呼ばれている範囲を示している。
その他、熱解析用、電磁波解析用等の専用のCADがある。
服飾デザイン、配管、橋梁などの分野にも専用のCADがある。

CAD

CAD (キャド、Computer Aided Design.(コンピュータ エイテッド デザイン))は、コンピュータ援用設計とも呼ばれ、コンピュータを用いて設計をすること。あるいはコンピュータによる設計支援ツールのこと(CADシステム)。

CADを「コンピュータを用いた製図システム」と解する場合は Computer Assisted Drafting, Computer Assisted Drawing を指し、同義として扱われることが多い。

機械系CADは登場時には主に機械製図作業を支援するために用いられた。製図用紙に図面を描く代わりにタブレットのような入力デバイスとディスプレイを使い、対話式に図面情報をコンピュータに取り込むことによって、以下のように設計の効率化や正確さの向上ができた。

繰り返し図形をコピーで作れるので効率的に作図可能。また、類似図面の作成が容易
コンピュータが持つデータから寸法を記入するため、単純な寸法ミスを無くせる
設計途中での寸法や面積の測定により、手計算の手間を省ける
設計したデータはプロッターに出力するので、細部まで正確な描画が可能
その後、コンピュータ上のデータを下流の生産工程で有効活用するためにCAM、CATなど、逆に上流で強度や振動などを解析するためにCAEなどの技術が開発提供され、これらを EDPS/MISといった情報処理システムと統合して CIMS(Computer-integrated manufacturing system)という概念に発展した。

一方、電気系ではプリント基板のパターンを効率良く設計するためのシステムが、半導体産業では集積回路のフォトマスクを設計するためのシステムが開発された。また、電気回路の動作シミュレーションのためのシステムなどを加えて電気系CADの分野が生まれ、後に EDAという言葉が使われるようになった。

市販のCADは一般的に毎年バージョンアップが存在し、その度に高額なライセンス料が発生するため、中小企業にとっては痛手でもある。仮にバージョンアップをしなかった場合、数年後のバージョンでは現在の保存形式がサポートされないなど、かなり強引な手を使う企業も少なからず存在する。また、官公庁や元請けにお墨付きのCADも存在し、下請けは中々他のCADに変更できないなどの問題もある。